ACT JAPAN

ワークショップの情報

ACT Japan 2015年度・年次ミーティング開催のお知らせ
日時:2016年3月19日(土)12:55~17:30(懇親会17時45分~会費は未定)
    および3月20日(日)10:00~16:30
場所:目白大学(新宿キャンパス)(東京)7号館地下1階 07A00教室(教室変更しました) 
参加条件等:心理関連領域の専門職および大学院生(2016年度入学予定者も可)
内容:1日目(3月19日(土))
     12:30~ 受付
     12:55~ 開会および連絡
     13:00~14:15 ワークショップ 機能分析 講師 谷晋二
     14:25~15:45 事例発表(40分程度×2題)
     15:55~16:30 シンポジウム  臨床行動分析の実践から学ぶ:臨床場面での「機能的・文脈的」な視点
     17:45~     懇親会(目白大学7号館地下ボローニャ2)
    2日目(3月 20 日(日))
     10:00~11:20 事例発表(40分程度×2題)
     11:30~12:00 総会
     12:00~13:30 休憩
     13:30~14:50 事例発表(40分程度×2題)
     15:00~16:30 シンポジウム  面接室と日常生活を繋げる工夫
参加費:一般会員4,000円,一般非会員6,000円 / 大学院生2,000円 (会員非会員を問わず)
     ※2日間通して
懇親会費:未定
     
【概要】「機能的な心理面接を目指して」
ACTは「アクセプタンス」、「心理的非柔軟性」、「創造的絶望」、「価値」などの考え方をマイルストーンにした新たな心理療法の展開の形です。そして、そのベースには応用行動分析の哲学や考え方が根付いていることは言うまでもありません。そこで今年度のワークショップでは「機能分析」をテーマとして取り上げました。またシンポジウムでは、行動活性化療法の専門家を招き臨床行動分析の進むべき方向性を探り、般化にも関連するテーマとして「面接室と日常生活をつなぐ工夫」について取り上げていこうと考えております。また参加者の皆さんとともに、さまざまな観点で議論を深めていただきたいと思います。積極的なご参加、お待ちしております。

【参加申し込みの方法】
 ●参加はすべて事前の申し込みが必要です。
 ●3月10日(木)までに必ずお申し込みください。
 ●参加申し込みはメールにてお願いします。
  宛先 「00act.tokyo@gmail.com」(“@”は半角です。)
  標題 ACT Japan2015年度年次ミーティング参加希望
  内容 (1)氏名、(2)所属(学生であれば「大学院生」と書いてください)
     (3)会員/非会員/入会申し込み中、(4)連絡先住所および電話番号、メールアドレス
     (5)懇親会参加希望の有無   について、記載ください。

【事例発表の申込】
 ●発表者(筆頭)は本会の会員であること。
 ●発表内容は「ACTの個人セッション」を基本とし,他学会・学会誌等で公表済みでも可とする。
 ●発表件数は4件(事務局により選考)。
 ●発表申込締切りは1月31日(日)まで。 → 2月10日(水)に延長しました
本ワークショップの詳しい内容は、下記のご案内をご覧下さい
Japan 2015年度・年次ミーティング(最終版)


ACT -Japan サマーカンファレス サマーカンファレス 【受付は終了しました】
日時:2015年8月29日(土)13:00~17:00 終了予定
場所:目白大学 7号館地下1階 
内容:
  13:00~挨拶および企画の説明
  13:10~ シンポジウム
      「Acceptance & Comittment Therapyの日本での展開」
      ■話題提供
       髙橋 稔 (目白大学) 、大月 友 (早稲田大学)、近藤 真前(名古屋市立大学)
       酒井 美枝(同志社大学)、三田村 仰(関西福祉科学大学)
      ■指定討論
       武藤 崇 (同志社大学)
 15:00~ ポスター発表(20件程度)
 16:00~ 交流会(軽飲食あり)
参加費:会 員 2,000円 / 非会員4,000円、非会員学生2,000円
     参加費は当日受付にてお支払いくださいますようお願いいたします。
      ※学部生の参加はできません
【概要】
本年度よりACT Japanは新たな展開を開始しております。その企画の一つとして、「サマーカンファレンス」を開催したいと思います。
ACT Japanの会則目的にもあるように、会員の皆様一人一人の会への積極的な参加を期待しております。そのための従来からあるポスター発表も、少し枠を超えて、参加者同士がより積極的な交流の場になるような内容を企画いたしました。ともに研鑚できる機会となるよう、ふるってご参加ください。

【参加申込方法】
 ●申込方法:下記のアドレスまで、必要事項について連絡ください。
 ●送 付 先:00act.tokyo@gmail.com (“@”は半角です。)
 ●件名:ACTサマーカンファレンス2015「参加」希望
 ●内 容:氏名、所属、会員/非会員、連絡先住所および電話番号、メールアドレス
 ●申込締切:8月1日(土)締切  8月15日(土)まで延長しました

【ポスター発表申込】
発表資格:筆頭発表者はACT Japanの会員に限る。
※まだ会員申込みをされていない方は、7月20日までにHPにて入会申し込みをしてください。
※すでに会員申込みを済まされた方も、これから申込まれる方も含め、7月末の理事会にて会員として承認されたことをもって、発表を認めます。
 ●申込方法:下記のアドレスまで、必要事項について連絡ください。
 ●送 付 先:00act.tokyo@gmail.com (“@”は半角です。)
 ●件名:ACTサマーカンファレンス2015「発表」希望
 ●メール本文:氏名、所属、会員/非会員(共同発表者の情報も必須)
        ・エントリー枠 (1)研究成果発表、(2)情報交換のいずれか。
        ・タイトル
        ・主な内容を800字程度に要約したもの
 ●発表申込:7月20日(月)締切
 ※ポスター掲示板は、横175cm、縦85cmの横長のものになります。
 ※当日は、発表時間(15:00~)までに掲示してください。(12:30より掲示可能)

本ワークショップの詳しい内容は、下記のご案内をご覧下さい
ACT -Japan サマーカンファレス サマーカンファレス

関係フレーム理論(RFT)への招待:明日から使える臨床行動分析のアイディア(日本語通訳つき)【受付中!】
日時:2015 年9 月26 日(土)10:00-17:00(09:30受付開始)
講師:ニコラス・トールネケ(Niklas Törneke, MD)【Facebook
    スウェーデン在住の精神科医,認定心理療法家。
    主著に『関係フレーム理論(RFT)をまなぶ:言語行動理論・ACT入門』(邦訳あり;星和書店, 2013)
    『臨床行動分析のABC』(邦訳あり;日本評論社, 2009)がある。
場所:同志社大学今出川キャンパス良心館地下RY01 【地図
    ただし、同キャンパス内での会場変更の可能性があります。
    変更があります場合は速やかにご連絡申し上げます。
参加費:一般7,000 円,学生5,000 円(ただし,日本行動分析学会の会員の皆様は,一般5,000 円,学生3,000 円)
     参加費は当日受付にてお支払いくださいますようお願いいたします。
参加定員:50名
主催:同志社大学実証に基づく心理トリートメント研究センター(WEST)
共催:日本行動分析学会,同志社大学心理学会,日本認知・行動療法学会(申請中)
【概要】
本ワークショップは,1 日5 時間の集中講義形式で,臨床行動分析(行動分析学における臨床心理学に対する研究・実践領域)およびアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)に関連が深い「関係フレーム理論」(Relational Frame Theory; RFT)の基礎とその臨床実践への応用を分かりやすく解説します。

講演プログラム
 10:00−11:30(午前の部)
 11:30−13:00(休憩)
 13:00−14:30(午後の部1)
 15:00−16:30(午後の部2)

【申込方法】
参加のお申込の締切は8 月31 日(月)とさせていただきます(会場には定員設定がございますので,早めのお申し込みをお勧めいたします)。また,申込方法は,メールでの受付のみとさせていただきます。その方法は,以下の通りとなります。
宛先:rc-west@mail.doshisha.ac.jp
件名:【RFT】参加申込み
本文:(1)お名前,(2)ふりがな,(3)ご所属と職名(あるいは学年),(4)受付確認 メールの送信先

お問い合わせ先:同志社大学実証に基づく心理トリートメント研究センター(WEST)
詳しい情報

ACT Japan 2014年度・年次ミーティング開催のお知らせ【終了しました】
日時:2015年3月7日(土)~ 2015年3月8日(日)
場所:名古屋市立大学研究棟11階講義室 【地図
参加条件等:心理関連領域の専門職および大学院生に限る
      (ただし,2015年度より大学院に進学することが決定している方は「大学院生」とみなします)。
参加費:一般4,000円; 大学院生2,000円(2日間通して)
懇親会費:一般=5,000円、大学院生=3,000円
テーマ:「ACTをはじめる・実践する」
      ACTの第2版公式マニュアル日本語訳も発売され、臨床で実施している、実施しようとしている臨床家も
      多いと思われます。そのような臨床家がさらなる一歩を踏み出せることを目的のミーティングとします。
【発表/参加申込のご案内】
発表および参加申込の締切は2月28日(土)といたします(申込方法は,メールでのみ受け付けます。ACT Japan 事務局(registration_for_meeting@act-japan-acbs.jp)宛に,以下の内容のメールを送付下さい(なお,参加条件を満たさない場合は参加をお断りすることがございます。予めご了解くださいますようお願い申し上げます)。

件名:【ACT2014-名古屋】参加申込み
本文:(1)お名前,(2)ふりがな,(3)ご所属と職名(あるいは学年),(4)受付確認メールの送信先,(5)懇親会の参加/不参加
詳しい情報

ACT Japan 2013年度・年次ミーティング開催のお知らせ【受付終了】
(後援:同志社大学実証に基づく心理トリートメント研究センター;WEST)
日時:2014年2月15日(土)~2月16日(日)
場所:同志社大学今出川校地・継志館・会議室(101 or 201)
   (http://pscenter.doshisha.ac.jp/access/index.html
参加条件等:心理関連領域の専門職および学生(学部生含む)
本年度は,ACTに関する研究情報(特に,日本における)を共有すること(2/15;無料),
そしてACTの基礎的な思想や理論を再確認すること(2/16;有料)の2点を目的とします。

【発表/参加申込のご案内】
発表および参加申込の締切は2014年1月31日とさせていただきます。
参加申込書に必要事項をご記入の上,ACT Japan事務局宛てに電子メールにて添付ファイルと一緒にご送付ください。
詳しい情報
当日のプログラム(2014年1月末に公開)
送付先: ACT Japan 事務局宛 registration_for_meeting@act-japan-acbs.jp

ACTケース検討会(ACT Japan年次ミーティング)開催のお知らせ(共催:早稲田大学人間科学学術院)【受付終了】
日時:2013年3月30日(土)~3月31日(日)
場所:早稲田大学(早稲田キャンパス) 小野記念講堂(http://wasedabunka.jp/about/access
参加条件等:心理関連領域の専門職および大学院生に限る(参加費:無料)
 近年,ACTを実施するために必要な日本語の書籍などが整備されつつあり,実際にACTを実践する方が増えてまいりました。そこで,今回は,その実践や取り組みを詳細に発表いただき,日本における実施上の難しさやACT固有の事例報告の「あり方」などを情報集約・共有をしていきたいと考えております。そのため,1ケースにつき1時間の枠を設け,またケース報告数も10件を予定しております。参加費も無料となっておりますので,奮ってご発表・ご参加くださいますようお願い申し上げます(なお,このケース検討会は,開催後に書籍化する予定です)。

【発表/参加申込のご案内】
発表および参加申込の締切は2012年1月31日(木)とさせていただきます。
参加申込書に必要事項をご記入の上,ACT Japan事務局宛てに電子メールにて添付ファイルと一緒にご送付ください。
詳しい情報
当日のプログラム(2013年2月末に公開)
送付先: ACT Japan 事務局宛 registration_for_meeting@act-japan-acbs.jp

日本行動分析学会・自主公開講座 「『いき・る』を支援する:ACTのキモ」 開催のお知らせ【受付終了】
日時:9月17日(土)17:00~19:00(16:45開場)
場所:慶応義塾大学三田キャンパス北館 3F大会議室
講師:武藤 崇(同志社大学)
参加費:無料
  ACTについての質問に講師が回答するという形式のライブ・ワークショップが開催されます。
ACTの専門家の方は勿論、ACTに興味があるという方に、是非足を運んでいただけたらと思います。日本行動分析学会29回年次大会の前日なので、前泊される方は、気軽にお立ち寄りください。
また、ACTの質問は、事前に皆様からも頂けたらと思います。
http://scicomact.webdeki-bbs.com/  に掲示板を設置し、受け付けておりますので、ふるってこちらにお書き込みください。
また、今回の自主講座の詳細については、http://ballast.jp/  をご覧ください。

International RFT Meeting(ACT Japan年次ミーティング)開催のお知らせ【受付終了】
日時:2012年3月11日(月)~3月14日(水) 9:00~17:30 (*最終日のみ14:00終了予定)
場所:同志社大学(今出川キャンパス) 継志館2階会議室
 関係フレーム理論(RFT)の主たる研究者であるDermot Barnes-Holmes博士,Yvonne Barnes-Holmes博士,Ian Stewart博士の来日を記念して,「International RFT Meeting in Japan」を開催します。
この研究会は,ACT Japanの第1回年次ミーティングとして開催されるものです。国内外の研究者に幅広く呼びかけ,RFTに関する情報交換と議論の場を提供することにより,本分野の研究の発展に寄与することを目的としております。

【演題募集/参加登録のご案内】

演題募集および参加登録の締切は2012年1月31日(火)といたします。
参加申込書に必要事項をご記入の上,ACT Japan事務局宛てに電子メールで添付ファイルとして送付ください。
送付先: ACT Japan 事務局宛 registration_for_meeting@act-japan-acbs.jp
詳しいご案内
当日のプログラム

行動分析学会主催 自主公開講座「関係フレーム理論への招待」【受付終了】
京都会場 / 日時:2012年3月11日(日) 場所:同志社大学(今出川キャンパス)
東京会場 / 日時:2012年3月17日(土) 場所:同志社大学東京オフィス
講 師: Dermot Barnes-Holmes 博士(National University of Ireland, Maynooth)
     Yvonne Barnes-Holmes 博士(National University of Ireland, Maynooth)
     Ian Stewart 博士(National University of Ireland, Galway)
【参加登録のご案内】
行動分析学会主催の自主公開講座「関係フレーム理論への招待」が,東京と京都で開催されます。参加申込みの方法など,詳しくは,行動分析学会のウェブサイトをご確認下さい。

ACT Japan公認/中級者向けワークショップ(1日6時間)【受付終了】
「ACTを実践する:不安障害を中心に」
日時:2011年8月28日(日)10:00〜17:00(9:30受付開始)
場所:同志社大学今出川校地 継志館 2階会議室(上京区新町今出川下ル・旧レジーナ京都)
実施者:武藤 崇・三田村 仰(同志社大学心理学部)
参加費:15,000円(修了証発行を含む)
(なお,参加費の一部は,日本赤十字社に東日本大震災義援金として寄付されます;昼食代や宿泊費はこれに含まれておりませんのでご注意ください)
定員:50名(先着順)
参加条件:心理学および近接関連領域の専門職の方,および関連領域大学院2年生以上,かつ「ACTをはじめる」(星和書店)を既読であること(参加条件を満たさないと判断された場合は受講できないことがありますことを予めご了解くださいますようお願い申し上げます)。
 「ACTの考え方やエクササイズのやり方は理解できるが,実際のクライエントに,どのように実践していけばよいのか,あまりイメージができない」,「ACT を実践しているつもりだが,自分のやり方でよいのか自信が持てない」という声をしばしば耳にすることがあります。おそらくACTの実践は,レシピに沿って料理をしていくようなやり方ではないため,そのような「消費者の声」が生じてしまうのかもしれません。そこで,本ワークショップは,初回面接から面接終結(あるいはフォローアップ)までのプロセスを具体的に演習方式で解説・検討していきます。そのため,今回は検討する症例を不安障害に絞ってお話をしていきます。上記のような不安やお悩みをお持ちの方の参加をお待ちしております。

【参加登録のご案内】

参加申込の締切は8月20日(土)といたします(ただし,登録者数が定員に達した時点で,受付を終了とさせていただきます)。申込方法は,メールでのみ受け付けます。
takamuto@mail.doshisha.ac.jp宛に,以下の内容のメールを送付下さい(なお,参加条件を満たさない場合は参加をお断りすることがございます。予めご了解くださいますようお願い申し上げます)。
件名:【ACT08−28−2011】参加申込み
本文:(1)お名前,(2)ふりがな,(3)ご所属と職名(あるいは学年),(4)受付確認メールの送信先

<震災復興支援チャリティ・ワークショップ>【受付終了】
 「震災後」の心理的援助:ACTの「使いどころ」とは?
対象:今回の震災に関連した心理・行動的援助を志向・実践予定の方
日時:2011年4月3日(日)9:30〜17:00(9:15受付開始)
場所:同志社大学 今出川校地 継志館2階会議室(お間違いのないようご注意ください)
参加費:5,000円(なお,参加費は全額,日本赤十字社に東北地方太平洋沖地震のための義援金として寄付されます)
定員:50名(先着順)
 この臨時企画は,3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の復興支援チャリティ・ワークショップです(参加費の「全額」が,日本赤十字社にその義援金として寄付されます)。
本ワークショップの内容は,震災後に生じる可能性のある精神疾患に対する科学的な心理ケアに関するものです。特に,臨床行動分析にもとづくアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)を中心にお話をします。
定員超過のため,本ワークショップの受付は終了させていただきました。
多数のお申し込み誠にありがとうございました。
本ワークショップの詳しい内容は、下記のご案内をご覧下さい
<震災復興支援チャリティ・ワークショップ>
「震災後」の心理的援助:ACTの「使いどころ」とは? 

International RFT Meeting(ACT Japan年次ミーティング)開催」および
「日本行動分析学会主催 自主公開講座 関係フレーム理論への招待」の「延期」のお知らせ


 まずは,3月11日に発生いたしました東北地方太平洋沖地震によって,甚大な被害にあわれた方々に,心からお悔やみを申し上げます。また,皆様はもちろんのこと,皆様のご家族やご親戚,ご友人の方々がご無事であることを祈るばかりです。
 この地震発生に関係する諸事情により,標記の2つの企画を「延期」させていただくことにいたしました。何卒ご容赦・ご了解のほどお願い申し上げます。新たな開催日程や場所については,後日お知らせいたします。

International RFT Meeting(ACT Japan年次ミーティング)開催のお知らせ【受付終了】
日時:2011年3月22日(火)9:30~17:00(9:00受付開始)
場所:同志社大学東京オフィス
 
 関係フレーム理論(RFT)の主たる研究者であるDermot Barnes-Holmes博士,Yvonne Barnes-Holmes博士,Ian Stewart博士の来日を記念して,「International RFT Meeting in Japan」を開催します。
 この研究会は,ACT Japanの第1回年次ミーティングとして開催されるものです。国内外の研究者に幅広く呼びかけ,RFTに関する情報交換と議論の場を提供することにより,本分野の研究の発展に寄与することを目的としております。

【参加登録のご案内】
参加登録の締切は3月10日(木)といたします(ただし,登録者数が定員に達した時点で,受付を終了とさせていただきます)。
登録方法は,メールでのみ受け付けます。registration_for_meeting@act-japan-acbs.jp宛に,以下の内容のメ ールを送付下さい。
件名:【RFT0322】参加申込み
本文:(1)お名前,(2)ふりがな,(3)所属先,(4)受付確認メールの送信先,(5)懇親会への参加の有無
詳しい内容は、下記のご案内をご覧下さい
 International RFT Meeting in Japan開催のお知らせ
 

行動分析学会主催 自主公開講座「関係フレーム理論への招待」【受付終了】
東京会場 日時:2011年3月21日(祝) 場所:目白大学新宿キャンパス
京都会場 日時:2011年3月26日(土) 場所:同志社大学今出川キャンパス
講 師:
  Dermot Barnes-Holmes 博士(National University of Ireland, Maynooth)
  Yvonne Barnes-Holmes 博士(National University of Ireland, Maynooth)
  Ian Stewart 博士(National University of Ireland, Galway)
 行動分析学会主催の自主公開講座「関係フレーム理論への招待」が,東京と京都で開催されます。
参加申込みの方法など,詳しくは,行動分析学会のウェブサイト[行動分析学会の本自主公開講座に関するページ]をご確認下さい。
 
top